ABOUT SHAREPIC SharePic について
撮った写真を、一緒に見返すために。
SharePicは、撮った写真を届けるための共有サービスです。
撮った人も、一緒に写った人も。
写真のやりとりを、もっと気軽に。
作ったきっかけ 2026.03
写真を渡すために、作りました。
2026年3月、自分が撮った写真を相手に渡すために、SharePicを作りました。
写真を並べて相手に見てもらい、欲しいものを受け取ってもらう。最初は、そんなシンプルな道具でした。
受け取った人からは「見やすい」という声もいただきました。今は、その使いやすさを大切にしながら、誰でも使えるサービスとして育てています。
撮影のあとも楽しむ
「この写真いいね」を、手元に。
仲間と写真を見せ合って、「この写真いいね」と笑う時間。自分では撮れなかった表情や、別の角度から見た場面に気づくこともあります。
SharePicなら、その写真を相手に届けて、家に帰ってからも見返してもらえます。撮った人にも、一緒に過ごした人にも、写真を楽しんでもらうために。
お気に入りを手元に
欲しい写真を、自分で選ぶ。
届いた写真は、アルバムを眺めながら見比べられます。何度も見返したい一枚も、撮影の候補も、自分のペースで選べます。
全部まとめて受け取ることも、好きな写真だけを残すことも。送る人が選びきらなくても、受け取る人が欲しい写真を見つけられます。
みんなから集める
あの日の写真を、ひとつのアルバムに。
いろいろな人から別々に届く写真。一か所で見られるようにしたくて、写真を集める場所も作りました。
SharePicなら、ひとつのリンクをみんなに伝えるだけ。それぞれが撮った写真を、同じアルバムに持ち寄れます。
自分が撮った一枚も、誰かが撮ってくれた一枚も。ひとつにまとまれば、あの日の写真を探すときも、見返すときも便利です。
同じ時間を過ごしていても、写していた瞬間はそれぞれ。
かけがえのない一瞬を、大切に残すために。
一緒に笑った顔も、夢中で声を上げた時間も、子どもが見せる日々の表情も。大切な一瞬を写した写真を、身近な人にも、離れて暮らす人にも届けたい。SharePicは、その写真を届け合うお手伝いをします。
夢中になった時間
ステージに立つ仲間も、客席で声を送る仲間も。夢中になったあの時間を、写真と一緒に残せるように。
一緒に笑った瞬間
並んで写った笑顔を、それぞれの手元へ。ふと写真を開いたときに、あの日の話がまたできるように。
ふたりで撮った、家族の毎日
お父さんが撮った笑顔も、お母さんが撮った寝顔も。別々のスマホにある写真を、ひとつのアルバムに。ふたりで見返したり、家族に届けたりできます。
離れていても、同じ笑顔を
元気に過ごす姿を、離れて暮らす両親にも。届いたリンクから写真を開けば、日々の成長や家族の笑顔を一緒に楽しめます。
一緒に過ごした時間を、それぞれの手元に。
写真を届けるときも、みんなで持ち寄るときも、SharePicを。
送る人も、受け取る人も、会員登録は必要ありません。使い方・利用条件を見る
掲載イラストは架空の場面を描いたものです。サービス画面にもサンプルのイラストを使用しています。